塾長ブログ
新中1の保護者の方へ|中学の国語は小学校とは別物です【高崎・前橋】
「うちの子、国語は普通にできてるから大丈夫」
そう思っていませんか?
小学校の国語で80点、90点取れていた子が、
中学に入った途端、60点台、50点台に落ちる。
これ、珍しい話ではありません。
むしろ、よくある話です。
なぜか?
小学校の国語と中学の国語は、まったくの別物だからです。
■ 小学校の国語と中学の国語、何が違うのか
小学校の国語は、文章の内容を「なんとなく」理解できれば点が取れます。
登場人物の気持ちを想像する。
場面の様子を読み取る。
感覚で解けてしまう問題が多いんです。
だから、本を読む子は国語ができる。
読書が好きな子はテストでも点が取れる。
そう思われがちです。
でも、中学の国語は違います。
・文章が一気に長くなる
・抽象的な内容が増える(論説文・評論文)
・「なぜそう言えるのか」を論理的に説明する力が求められる
・古文・漢文が加わる
・記述問題の配点が大きくなる
「なんとなく読めた」では点が取れなくなるんです。
■ 「読書好き」でも国語ができない子がいる理由
「うちの子は本が好きだから国語は大丈夫」
これ、実は危険な思い込みです。
読書好きな子は、物語を「楽しむ」ために読んでいます。
好きな場面を味わい、感情移入して読んでいます。
でも、中学の国語で求められるのは
「筆者の主張を正確に読み取る力」です。
楽しむ読書と、論理的に読む力は、まったく別のスキルです。
読書好きなのに国語のテストで点が取れない。
そういう子は、この「読み方の切り替え」ができていないんです。
■ 中学の国語でつまずくと、全教科に影響する
国語は「全教科の土台」です。
数学の文章題が読み取れない。
理科の実験レポートが書けない。
社会の記述問題で何を書けばいいかわからない。
英語の長文読解ができない。
これ、すべて「国語力不足」が原因です。
国語ができないと、他の教科の成績も上がりません。
逆に言えば、国語力を鍛えれば、全教科の底上げができます。
■ なぜ5教科塾では国語が伸びないのか
多くの保護者は、中学入学と同時に5教科対応の塾に通わせます。
でも、5教科塾での国語の扱いを知っていますか?
英語と数学が中心。
国語は「余った時間でやる科目」。
週1回の授業で、読解の解き方を教わる程度。
それで国語力がつくなら、誰も困りません。
国語は、読み方の「型」を身につけて、
繰り返し実践しないと力がつかない教科です。
週1回の片手間では、根本的な力はつきません。
■ 今からできること
中学入学まで、あと約1か月半。
この期間に「論理的に読む力」の土台を作っておくだけで、
中学の国語のスタートがまったく違います。
高崎国語塾彩は、国語だけを専門に教える塾です。
5教科塾の国語とは、深さが違います。
「読解の公式」を使って、感覚ではなく論理で読む力を育てます。
■ こんな新中1のお子さんにおすすめです
・小学校の国語は「なんとなく」できているが、本当に大丈夫か不安
・読書は好きだけど、テストの点にはつながっていない
・中学に入ってから国語で苦労してほしくない
・5教科塾に通わせる予定だが、国語だけ不安
・高高・高女・前高・前女など上位校を視野に入れている
■ こんな方には向いていません
・「国語は勉強しなくてもできる」と思っている方
・とりあえず5教科まんべんなく見てほしい方
・すぐに目に見える結果だけを求める方
国語力は一朝一夕では身につきません。
だからこそ、早く始めた子が圧倒的に有利です。
■ 現在の空き状況
・木曜日(前橋教室):あと3名
・土曜日(高崎教室):あと3名
定員になり次第締め切ります。
■ まずは体験授業へ
「国語専門の塾って何をするの?」
「貸会議室って大丈夫?」
「うちの子に合うかわからない」
そんな不安がある方こそ、まずは体験してみてください。
体験授業を受ければ、
「国語ってこうやって解くんだ」と
お子さん自身が実感できるはずです。
LINEまたはお問い合わせフォームからご連絡ください。
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📍 高崎国語塾彩
木曜日:前橋教室(前橋市内貸会議室)
土曜日:高崎教室(高崎市内貸会議室)
国語だけを専門に教える塾です。
小学生・中学生・高校生対象。
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英語が専門の塾長が、なぜ高崎で国語専門塾を始めたのか
はじめまして、という方もいらっしゃると思いますので、今日は改めて自己紹介をさせてください。
高崎国語塾 彩(いろどり)の塾長、蓮 克彦(はす かつひこ)です。
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実は、専門は英語です
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意外に思われるかもしれません。
国語専門塾の塾長なのに、専門は英語です。
大学1年の夏から大手進学塾で国語の講師を始め、卒業後は個人塾の教室長として100人以上の生徒を指導しました。学習困難を抱える子どもたちの指導にも取り組み、その後は別の塾の立ち上げに塾長として携わりました。千葉学習塾協同組合の理事も務めさせていただきました。
2007年、「自分の理想の塾を作りたい」という思いで、生まれ育った埼玉県で個人塾を開校。以来19年間、深谷市で中学生を中心に5教科の指導を続けています。
そんな私がなぜ国語専門塾を始めたのか。
理由はいくつかあります。
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国語ができない子が、増えている
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19年間、塾で生徒を見てきて、強く感じていることがあります。
国語ができない子が、明らかに増えています。
15文字程度の短い文章ですら、正確に読めない。意味を理解できない。そういう生徒が珍しくなくなりました。
活字離れが深刻です。本を読む習慣がない。SNSでは一文字や絵文字だけでやり取りが済んでしまう。コミュニケーションの手段としての「日本語力」が、確実に落ちています。
国語ができないと、他の教科にも影響します。
数学の文章題が読めない。社会の資料が読み取れない。英語の長文問題で日本語訳はできるのに内容が理解できない。
国語は、すべての学習の土台です。
そして、学校を卒業した後もずっと使い続けるスキルです。大学でも、就職しても、社会人になっても、読解力や語彙力は求められます。AIがどれだけ進化しても、人間が言葉を使って考え、伝え、理解する力は必要であり続けます。
国語は一生モノのスキルです。
にもかかわらず、国語を専門に教える塾がほとんどない。国語をきちんと教えられる先生が少なすぎる。
だったら、自分がやるしかない。
そう考えて、国語専門塾を始めました。
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なぜ高崎なのか
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私は埼玉県本庄市の出身です。
本庄と高崎は近く、幼い頃から「遊びに行く」といえば群馬、特に高崎でした。高崎まつりやマーチングフェスティバルには毎年のように足を運びますし、箕輪城や達磨寺も大好きで、休日によく訪れます。焼きまんじゅうも大好きで、パスタも大好きです。そして、合格祈願はいつも高崎白衣観音です。かつて存在した遊園地「カッパピア」が今でも一番好きな思い出に残る遊園地です
高崎は、私にとって地元のように親しみのある街です。
この街の子どもたちの力になりたい。
そう思って、高崎に国語専門塾を開きました。
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「貸会議室で塾?」と思った方へ
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正直にお話しします。
高崎国語塾 彩は、貸会議室を使って指導しています。
「大丈夫なの?」と思う方もいるかもしれません。
あえて貸会議室を選んだ理由があります。
まず、固定費を抑えるためです。テナントを借りれば月に何十万もの家賃がかかります。そのコストは、最終的には生徒の月謝に上乗せされます。国語専門塾として、必要のない費用はかけたくない。保護者の負担を抑えたいと考えました。
次に、環境です。貸会議室は常にきれいな状態で、机と椅子とホワイトボードだけ。余計なものが一切ありません。実はこれが、集中するには最適な環境です。
さらに、監視カメラが設置されているので、安全面でも安心していただけます。
見た目の「塾っぽさ」よりも、指導の質と、生徒が集中できる環境を優先しました。
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正直に言います。失敗もしました。
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開校当初、うまくいかないこともありました。
一番の反省は、生徒のレベルに合っていない内容を教えてしまったことです。
レベルに合わせて指導するのは簡単なことではありません。開校して間もない頃、生徒の理解度を見誤り、合っていないことをやってしまった。体験授業が終わったとき、生徒の顔が「???」のままだったことがあります。
あれは本当に悔しかったです。
そこから、体験授業の進め方を徹底的に見直しました。最初にしっかりヒアリングして、その子に合ったレベルからスタートする。「読解のルール」を体感してもらうことに集中する。今はそのやり方が定まっています。
もう一つ、不安だったのは「国語なんて塾に通わなくても大丈夫でしょ?」という保護者の反応です。
正直、そう思っている方は多いと思います。
でも、実際に体験授業を受けた保護者の方は、お子さんの変化を見て驚かれます。「国語にもルールがあるんですね」「こういう読み方を教えてもらったことがない」と。
国語は「なんとなく」で解いている子が多い。だからこそ、正しい方法を知ったときの伸びしろは大きいんです。
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最後に
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私は完璧な塾長ではありません。
失敗もするし、迷うこともあります。
でも、19年間塾をやってきて、一つだけ自信を持って言えることがあります。
生徒一人ひとりと本気で向き合う。これだけは、絶対に手を抜きません。
国語を本気で伸ばしたい方、一度体験授業に来てみてください。
「この人に任せて大丈夫かな」
その判断は、会ってから決めていただければと思います。
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高崎国語塾 彩 塾長 蓮 克彦
前橋で「国語だけ」伸ばしたい中学生へ|木曜日は前橋で国語専門授業
「5教科塾に通っているけど、国語だけ伸びない」
そんな悩みを抱えていませんか?
前高・前女を目指すなら、国語で「落とさない」ことが絶対条件です。
でも、多くの塾では国語は後回し。
英語や数学に時間を取られて、国語は「なんとなく」で終わっていませんか?
■ 国語が伸びない本当の理由
国語が伸びない原因は、センスではありません。
「解き方」を教わっていないだけです。
・文章を読んでも、何が聞かれているかわからない
・選択肢で迷って、いつも2択で外す
・記述問題は何を書けばいいかわからない
これらはすべて、「正しい解き方」を知れば解決できます。
でも、5教科塾では国語に十分な時間を割けません。
だから、国語だけは専門塾で学ぶ価値があるのです。
■ 前橋で、国語だけを本気で学べる場所
高崎国語塾 彩では、毎週木曜日に前橋で授業を行っています。
対象:中学生・高校生
場所:前橋市(前橋市昭和町)の貸会議室
時間:19:30~22:30の間
「貸会議室?」と思われるかもしれません。
でも、少人数だからこそ、一人ひとりに目が届く。
静かな環境で、国語だけに集中できる。
それが、国語専門塾のスタイルです。
■ こんな中学生に来てほしい
・前高・前女・高高・高女など上位高校を目指している
・5教科塾に通っているが、国語だけ伸びない
・国語の「解き方」を教わったことがない
・読解問題で点数が安定しない
・記述問題が苦手
■ 週1回、国語だけでも変わる
「国語だけで塾に通う意味あるの?」
そう思う方もいるかもしれません。
でも、国語は全教科の土台です。
数学の文章題も、英語の長文読解も、理科・社会の記述問題も。
すべて「読む力」「書く力」がベースになっています。
週1回、国語だけでも。
正しい解き方を学べば、他の教科にも効果が波及します。
■ 国語は「今から」始めれば間に合う
国語は積み重ねの教科ですが、「解き方」を知れば短期間で伸びます。
中2の今から始めれば、中3の入試までに十分間に合います。
中1なら、さらに余裕を持って準備できます。
「来年になったら考えよう」では、ライバルに差をつけられます。
国語を武器にして、前高・前女に合格したい。
そんな中学生を、全力でサポートします。
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「どんな授業なのか見てみたい」
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そんな方は、まず体験授業にお越しください。
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前女・高女合格の先に、何を見据えるか。――新年度、親御さんにだけ伝えたい「信じて待つ」という覚悟。
「前女・高女」を目指す皆様へ
おかげさまで、当ブログの高校比較記事は、前橋・高崎エリアの多くの方にお読みいただいております。
志望校合格に向けて、親子二人三脚で頑張っていらっしゃる様子が、日々のご相談からも伝わってきます。
しかし、国語の指導を通じて多くの生徒と向き合う中で、私はある「懸念」を抱くようになりました。 それは、合格を急ぐあまり、親御さんが「マネージャー」になりすぎてしまっていないか、ということです。
トップ校を狙う女子生徒が抱える「静かな葛藤」
前女や高女といったトップ校を目指す女子生徒は、非常に聡明です。親御さんの期待を敏感に察知し、それに応えようと一生懸命に自分を律する子がたくさんいます。
中には、反抗期すら見せず、親御さんの言葉を素直に受け入れている子もいるでしょう。一見、理想的な親子関係に見えますが、私は少しだけ心配になるのです。
「自分の本音を押し殺して、我慢して机に向かっていないか?」 「親御さんの望む『正解』ばかりを探すようになっていないか?」
実は、こうした「心の窮屈さ」は、国語の記述力、特に自分の意見を述べる力にダイレクトに現れます。
自由な思考が、しなやかな記述力を育む
記述問題とは、自分の頭で論理を組み立て、自分の言葉で表現する作業です。 親御さんの干渉が勉強の細部にまで及んでしまうと、子供は無意識のうちに「評価されるための言葉」しか選べなくなります。
「これを書いたら、お母さんに何て言われるかな?」 そんな迷いが1ミリでもある答案には、トップ校が求める「突き抜けた思考」は宿りません。
もちろん、親御さんが無関心でいいわけではありません。しかし、「入り込みすぎること」と「寄り添うこと」は似て非なるものです。 自由がない環境で育つ知識は、入試という極限状態において、脆く崩れてしまうことがあるのです。
当塾が「親子の対話」の間に立つ理由
2月・3月の募集期、私は新しく入塾される親御さんに一つだけお伝えしています。 「勉強の管理や戦略は、すべて私に任せてください」
親御さんは、娘さんの「一番の味方」であってください。 家庭では、テストの点数の話ではなく、今日あった楽しいことや、将来の夢について話せる。そんな「心の安全基地」を確保していただきたいのです。
親子の間に塾という第三者が入ることで、娘さんは初めて「親のための受験」から「自分のための受験」へと踏み出せます。
「信じて引く」ことが、合格への最短ルート
前女・高女合格は、あくまで通過点です。 その先で、自らの言葉で未来を切り拓ける女性になってほしい。
もし、今の距離感に少しでも不安を感じていらっしゃるなら、一度お話を聞かせてください。
高崎国語塾 彩は、娘さんが「自分の言葉」を取り戻し、自信を持ってトップ校へ挑むための場所でありたいと考えています。
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学力低下の本当の原因は「グループワーク」?|だからこそ国語力を鍛える
先日、気になるニュースがありました。
文部科学省の調査で、小中学生の学力が大きく低下していることが分かりました。
文科省は「スマホの使用時間が長くなっている」ことを原因として挙げています。
しかし、教育現場からは別の声が上がっています。
「2020年からの指導要領で、探究学習やグループワークが増えた結果、基礎的な知識を教える時間が減っている」
「読み書き計算すら身につかない児童が増えている」
つまり、学力低下の原因は「スマホ」ではなく、「学校の授業の変化」にあるのではないか、という指摘です。
■グループワークの問題点
グループワークや探究学習は、本来「知識を使って考える」ための授業です。
しかし、そもそも基礎的な知識がなければ、考えることも話し合うこともできません。
ある保護者はこう話しています。
「算数が得意なはずの子が『時間の計算ができない』と泣き出した。学校の授業は『時間ってなあに?みんなで考えよう』という形式で、計算の仕方を一切教えていなかった」
知識を教える前に「考えさせる」。
これでは、基礎学力が身につかないのも当然です。
■「塾に通っている子」と「通っていない子」の格差
この問題で最も深刻なのは、学力格差の拡大です。
塾に通っている子は、塾で知識や技能を身につけています。
だから、学校のグループワークでも活躍できる。
一方、塾に通っていない子は、基礎的な知識がないまま、グループワークで「お客さん」になってしまう。
文科省の大臣も「社会経済的背景の低い層のほうが、スコアの低下が大きい」と認めています。
つまり、学校だけでは基礎学力がつかない時代になっているのです。
■国語力は全教科の土台
この問題は、算数だけではありません。
国語力、つまり「読む力」「書く力」は、すべての教科の土台です。
・問題文を正確に読み取る力
・自分の考えを文章で表現する力
・教科書や参考書を読んで理解する力
これらがなければ、どの教科も伸びません。
しかし、学校の国語の授業も「コミュニケーション重視」に変わり、読み書きの基礎を教える時間が減っています。
だからこそ、国語力を「専門的に」鍛える場所が必要なのです。
■高崎国語塾彩が大切にしていること
高崎国語塾彩は、国語を専門に教える塾です。
「読む力」「書く力」を、基礎から丁寧に指導しています。
国語は「センス」ではありません。
正しい読み方、正しい解き方があります。
それを知っているかどうかで、点数は大きく変わります。
学校の授業だけでは国語力が身につかない時代。
だからこそ、国語を専門に学ぶ意味があるのです。
■こんな方におすすめです
・国語の点数が伸び悩んでいる
・記述問題が苦手
・文章を読むのが遅い
・何を聞かれているか分からないことがある
・高崎高校・前橋高校など上位校を目指している
■お問い合わせ
国語力を本気で伸ばしたい方は、お気軽にご相談ください。
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